英語メイン教材体験談
パルキッズ卒業生の、中学1年生になったMくんからのお手紙をご紹介します!
英語が長文になればなるほど、読むときにラクだなあと感じます。
中学1年生
使用教材
AIR MAIL
ぼくはいつの間にか、英語を聞き取れ、英文を読めるようになっていました。 小さい頃に、「パルキッズ」を聞いていたそうです。
自分ではそのことを覚えていませんが、母が「パルキッズ」を与えてくれたことに感謝しています。
中学校の英語の授業で、みんなが教科書を読んだ時、カタカナっぽく聞こえました。
そんな中、自分だけ発音が良いとみんなに言われ、なんだかリーダーぽく感じて嬉しかったです。
みんなは英語の読み方を覚えるとき、単語一つ一つの発音を練習するので、読むときに区切って読んでしまいますが、自分はそうではなく、そのまま一つの文で読んでいくので、読むのがとても簡単です。
英語が長文になればなるほど、読むときにラクだなあと感じます。
学校でもみんなから注目を浴びて、「すごいね!」と言われたりします。
先生からも、「発音いいね!」と言われます。
また、「みんなの前で、教科書の英文を読んでくれないか?」と言われることもあります。
また、先生から、スピーチコンテストなどに「出場してみないか?」と言われました。
みんながたくさん努力していることを、なにも努力せずにできるのは、小さい時から英語を聞いていたからだなあと思っています。
