文学、歴史、聖書、偉人伝など、
多彩な英文を毎日のように読み重ねます。
一語ずつ読もうとする英語から、
文字を見れば、自然に読めて内容が分かる英語へ。
このページでわかること
読めるようになった英語を、読書で伸ばす
英語の読解力は、単語や文法を一つずつ覚えるだけでは完成しません。次に必要なのは、まとまった量の英文を読む経験です。
実際の文章の中で、
- どのような語が一緒に使われるのか
- 文と文がどのようにつながるのか
- 物語や説明がどのように展開するのか
- 書き手が何を伝えようとしているのか
を大量に経験することで、文章を読む力が育ちます。
『The Book of Books』は、すでに身につけた英語力を使って、全240ストーリー、約56万語の英文を読む本格的な英語多読教材です。
短い英文を「読む練習」から、英語で物語・歴史・文化・知識を得る「読書」へ。まとまった英文を止まらずに読み、内容を追い続ける力を育てます。
読解力を伸ばすのは、圧倒的な読書量
日本語でも、文字や言葉を覚えただけで読解力が完成するわけではありません。
物語、説明文、伝記、歴史など、さまざまな文章を読む中で、新しい語彙や表現に出会い、内容を理解し、知識を広げていきます。
英語も同じです。
読む量が増えるほど、よく使われる語や表現に何度も出会います。初めて見たときには分からなかった表現も、異なる文章の中で繰り返し現れることで、使われ方や意味が分かるようになります。
『The Book of Books』では、約56万語というまとまった英語に触れます。一冊の教材を細かく分析するのではなく、多くの文章を読み進めることによって、英語を読むための経験値を大きく増やします。
全240ストーリーで、約56万語を読む
『The Book of Books』には、全240ストーリー、約56万語の英文が収録されています。
英文を大量に読むと、頻出する語や構文が、説明を受けなくても自然に目に入るようになります。
繰り返し似たような表現に出会うことで、単語帳で一つの日本語訳を覚えるだけでは得られない、語の使われ方やニュアンスが蓄積されます。
また、長い文章を読み続ける経験そのものが、読解の持久力を育てます。
最初は英文量の多さに圧倒されても、毎日の読書を続けるうちに、数百語、数千語の文章を読むことが特別な作業ではなくなります。
英語圏の物語、歴史、文化を英語で読む
多読を続けるためには、英文の難度だけでなく、読んでいる内容に興味を持てることが大切です。
『The Book of Books』には、英語圏の文化や文学を理解するうえで知っておきたい、多彩な作品やテーマを収録しています。
聖書物語:世界の創造、アブラハム、モーセ、イエスの生涯など、欧米の文学、芸術、歴史の背景となる物語を読みます。
イージーリーディング:比較的読みやすい現代的な物語から始め、長い英文を読むことに慣れます。
クラシック小説:『動物農場』『星の王子さま』、シャーロック・ホームズ、ディケンズなど、世界的に知られた文学作品を英語で読みます。
偉人伝:スティーブ・ジョブズ、ブルース・リー、ダイアナ妃、オードリー・ヘップバーン、ココ・シャネルなど、さまざまな分野で活躍した人物の生涯に触れます。
英語を学ぶためだけに文章を読むのではありません。物語の展開を楽しみ、人物の生き方を知り、歴史や文化への理解を深める。そのために英語を読むようになります。英語が学習対象から、知識と物語に出会うための言語へ変わっていきます。
一文の訳ではなく、文章全体を理解する
長文読解では、一つひとつの文を日本語へ正確に置き換えることよりも、文章全体の流れをつかむことが重要です。
- 誰について書かれているのか
- 何が起きたのか
- なぜその出来事が起きたのか
- 登場人物はどう考えたのか
- 文章全体は何を伝えているのか
長い文章では、前に読んだ内容を保持しながら、次の文との関係を理解しなければいけません。一文ずつ日本語へ訳していると、細部の処理に注意を取られ、物語や説明の全体像を見失うことがあります。
『The Book of Books』では、まとまった英文を一定の流れで読み、読後にStory Quizへ答えます。一文の訳を確認するのではなく、文章の大意、出来事の順序、人物や情報の関係を捉えられたかを確認します。
英文を読んだ結果として、頭の中に日本語訳ではなく、物語や内容そのものが残る読み方を育てます。
知らない単語があっても、先へ進む
実際の英語の本には、知らない単語が必ず出てきます。知らない語に出会うたびに読むのを止め、辞書を引いていては、文章の流れが切れ、長い英文を読み続けることができません。
多読では、知らない語があっても、
- 前後の文から意味を予測する
- 語の形や知っている部分を手がかりにする
- 細部が分からなくても話の流れを追う
- 重要ではない語は、そのまま先へ進む
という読み方が重要です。一つの語が分からなくても、文章全体の内容は理解できることがあります。また、読み進めた先の情報によって、語の意味が分かることもあります。
『The Book of Books』では、読む前にKey Words & Key Phrasesで重要語句を確認します。文章理解に必要な手がかりを得たうえで、残りは文脈を使って読み進めます。
すべてを日本語で説明してもらう読み方から、自分で意味を組み立てる読み方へ移行します。
多読によって語彙が文脈とともに育つ
単語帳では、英単語と日本語訳を一対一で覚えることが多くあります。しかし、実際の英単語には、一つの日本語訳では捉えきれない広がりがあります。
例えばrunは、「走る」だけを意味する語ではありません。人が走る、水が流れる、機械が動く、会社を運営する、道がある方向へ続く……など、さまざまな場面で使われます。これらを別々の日本語訳として暗記するだけでは、初めて見る用法に対応できません。
大量の文章を読むと、同じ単語が異なる場面で繰り返し現れます。そのたびに、語が持つ共通したイメージや働きが少しずつ見えてきます。
『The Book of Books』では、読書による語彙との出会いに加えて、80 Words Quizを収録しています。
音声を伴走者にして、読書を止めない
『The Book of Books』では、読書を支える伴走者として、英語音声を使用します。
一人で英文を読んでいると、分からない箇所で止まったり、読む速度が次第に落ちたりしがちです。音声と画面の進行に合わせて読むことで、細部に立ち止まりすぎず、文章を最後まで読み通せます。
また、正しい発音や区切りを音声から確認できるため、自己流の読み方に陥ることも防げます。
『7-day English』では、音声に合わせて速く滑らかに読むフルエンシーの形成が中心です。一方、『The Book of Books』では、すでに身につけた読みの力を使い、音声に支えられながら、より長く多様な文章の内容を読み取ることが中心となります。
英語を英語のまま理解する読書へ
一文を読むたびに日本語へ訳していると、長文になればなるほど処理に時間がかかります。
この過程をすべての文で繰り返していては、大量の英文を読むことができません。
『The Book of Books』では、音声と画面の進行に合わせて、文章を前から読み続けます。次々に英文を読むため、一文ずつ完全な日本語訳を作る時間はありません。
大量の英文を一定の速度で読むことによって、日本語を介さなくても理解できる語や表現が増え、英文から直接内容を受け取る割合が高まります。読書量が増えるほど、英語の語順のまま理解できる範囲も広がります。
英検上位級で必要になる、長文への持久力
英検3級以降は、級が上がるにつれて英文量が増え、扱われるテーマも広がります。日常生活だけでなく、教育、科学、社会、環境、歴史、文化など、さまざまな内容を限られた時間内に読まなければいけません。
英検長文で必要なのは、単語や文法の知識だけではありません。
- まとまった文章を最後まで読む力
- 文章全体の主題を捉える力
- 必要な情報を見つける力
- 知らない語があっても先へ進む力
- 長時間、英文を読み続ける集中力
『The Book of Books』は、英検の過去問や出題形式を直接練習する教材ではありません。全240ストーリーを読み続けることによって、英検2級からさらにその先の長文に対応するための読書量と持久力を育てます。
夏目漱石も勧めていた、大量に読み進める英語学習
英語を大量に読み、少しくらい分からない箇所があっても先へ進むという考え方は、新しい学習法ではありません。
英文学者であり、英語教師でもあった夏目漱石は、ある程度まで英語を学んだ後は、辞書を引くことに時間をかけすぎず、分からない部分を飛ばしながらでも、英書を大量に読むべきだと述べています。
一つの英文を完全に分析してから次へ進むのではなく、多少分からないところがあっても読み続ける。
『The Book of Books』も、この大量読書の考え方を、家庭で継続できる形にした教材です。
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01
100年前に完成していた英語習得の王道
パルキッズ通信 2013年7月号
The Book of Booksで育つ6つの力
① 大量の英文を読み続ける力
全240ストーリー、約56万語を読み、長い英文に対する抵抗を減らします。
② 文章全体の流れを捉える力
一文ずつ訳すのではなく、出来事、因果関係、段落のつながりを追いながら、大意を理解します。
③ 文脈から意味を推測する力
知らない単語があっても、前後の英文や話の展開を手がかりに読み進めます。
④ 語彙と表現を広げる力
多様な文章の中で同じ語に繰り返し出会い、意味、使われ方、語のイメージを身につけます。
⑤ 英語で知識を得る力
文学、歴史、文化、人物などを英語で読み、英語を学習対象から情報を得る言語へ育てます。
⑥ 英検上位級と洋書へ進む力
英文量への持久力と長文理解を高め、英検準2級、2級以上の長文や、本格的な洋書の読みへつなげます。
レッスンの流れ
『The Book of Books』は、1日1レッスン、約30分を目安に取り組みます。画面に表示される英文を音声とともに読み進め、ストーリーの内容を理解して、クイズに答えます。パソコン、対応するタブレット、スマートフォンを使い、ご家庭で好きな時間に取り組めます。
1回のレッスンでは、重要な単語や表現を確認した後、4つのストーリーを読み、内容理解と語彙のクイズに答えます。何を読むかを毎日選ぶ必要はありません。用意されたレッスンに沿って進めるだけで、全240ストーリーの多読を継続できます。
1. Key Words & Key Phrases
課題ストーリーに登場する重要な単語や表現を確認します。最初に音声を聞いて発音を確認し、次に文字を見ながら読み上げます。文章の内容を理解するうえで重要な語句を、英文を読む前の手がかりとして身につけます。
2. Book Reading
『The Book of Books』の中心となる取り組みです。1回のレッスンで4つのストーリーを読みます。同じストーリーは、順序を変えながら複数のレッスンに登場します。
一度目は大まかな流れをつかみ、二度目以降は語句や細かな内容にも注意を向けるなど、繰り返すたびに理解を深められます。音声と画面の進行を伴走者にして、細部に立ち止まりすぎず、ストーリー全体を最後まで読み進めます。
3. Story Quiz
読んだストーリーの内容について、2択の問題に答えます。単語の意味や一文の和訳ではなく、登場人物、出来事、文章の要点など、ストーリー全体を理解できたかを確認します。読書を重ねるうちに、文字を追うことだけに使われていた注意を、内容理解へ向けられるようになります。
4. 80 Words Quiz
英語で特に頻繁に使われる基本語を、日本語の一語訳ではなく、語が持つ中心的なイメージで理解するトレーニングです。同じ単語が異なる文脈でどのように使われるかを学び、初めて見る用法にも対応できる柔軟な語彙力を育てます。
読みと理解の伸びを確認する習熟テスト
レッスン開始前と、その後20レッスンごとに、合計13回の習熟テストを行います。テストでは、英文を読む力と内容理解を確認し、結果をグラフで表示します。
以前より長い英文を読めるようになったか。文章全体の内容を捉えられるようになったか。一定の量を読み続けられるようになったか。習熟テストを通して、こうした総合的な読みの変化を確認します。
全240ストーリーを自由に読めるライブラリ
通常のオンラインレッスンとは別に、全240ストーリーから自由に選んで読めるライブラリ機能を用意しています。気に入った物語をもう一度読みたい、内容が難しかったストーリーを読み直したい、興味のある人物や作品をまとめて読みたい。そのような場合に、好きなストーリーを選び、何度でも読むことができます。
苦手なレッスンを繰り返せる復習機能
全240レッスンを終了すると、復習レッスン機能が利用できます。これまでのレッスンについて、取り組んだ回数や直近の正答率を確認し、理解が不十分だった箇所を選んで復習できます。
よく理解できた文章は先へ進み、難しかった文章や興味を持った文章は繰り返す。自分の理解度に合わせて、読書の深さを調整できます。
ユーザーレビュー
長い英文を読むことが、
毎日の習慣になりました。
最初は一つのストーリーを読むだけでも疲れていましたが、毎日続けるうちに長い英文への抵抗がなくなりました。以前は英検の長文を見ると身構えていたのに、今では文章全体を最後まで読んでから問題に取り組めています。
知らない単語があっても、
止まらず読めるようになった。
以前は知らない単語が一つあるだけで辞書を開き、話の流れが分からなくなっていました。The Book of Booksで多くの物語を読むうちに、前後の文や場面から意味を考え、細かな部分に立ち止まらず読み進められるようになりました。
英語で物語や歴史を読むのが、
楽しみになりました。
聖書物語や偉人伝など、学校の教科書とは違う内容を英語で読めるのが面白いようです。ストーリーの続きを知りたくて自分からレッスンを始める日も増えました。英語を勉強するというより、英語で新しいことを知る感覚が育っています。
洋書を自分で選び、
読み始めるようになりました。
取り組みを始める前は、英語の本は難しいものだと思っていたようです。さまざまな長さや内容の英文を読み重ねたことで自信がつき、今では興味のある洋書を自分で選んでいます。分からない部分があっても、話の流れを楽しみながら読み続けています。
MESSAGE
監修者のことば
英語を学ぶ読解から、英語が日常になる読書へ
よくある質問
何歳から取り組めますか?
年齢ではなく、現在の読解力を基準にしてください。英検3級以上程度の英文を読める方、または『7-day English』を修了した方が対象です。
英検3級に合格していなければ取り組めませんか?
英検3級の取得自体は必須ではありません。英検3級程度の語彙や文法を身につけ、簡単な英文を一定の速度で読めれば取り組めます。体験レッスンで、英文の難度と分量をご確認ください。
I Love Reading!との違いは何ですか?
I Love Reading!は、英語を少し読める子どもが、英語絵本の音読・一人読みから多読へ進むための教材です。
The Book of Booksは、すでに一定量の英文を読める方が、文学、歴史、聖書、偉人伝など全240ストーリー・約56万語を読み、長文読解と英語で知識を得る読書へ進む教材です。
7-day Englishを先に取り組む必要がありますか?
必須ではありません。簡単な英文を一定の速度で読み、文章の内容をつかめる方は、『The Book of Books』から始められます。一語ずつ区切って読む、英文を読むたびに止まる、音声についていけない場合は、先に『7-day English』へ取り組むことをおすすめします。
多読とは何ですか?
細かな文法分析や逐語訳に立ち止まらず、自分が理解できる程度の英文を大量に読む学習法です。『The Book of Books』では、全240ストーリー、約56万語の英文を読み、語彙、文章理解、読書の持久力を育てます。
すべての単語を理解する必要がありますか?
ありません。文章の大意がつかめていれば、分からない単語が多少あっても先へ進んで構いません。前後の文脈から意味を推測し、文章全体を理解する読み方を身につけることも、多読の目的です。
知らない単語は辞書で調べた方がよいですか?
文章の理解に不可欠な語や、繰り返し登場する語は確認して構いません。ただし、知らない語に出会うたびに読むのを止める必要はありません。まずは文脈から推測し、文章全体を最後まで読み進めてください。
日本語訳は付いていますか?
逐語訳を使って英文を理解することを中心とした教材ではないので、敢えて付けておりません。重要語句、英語音声、文脈、Story Quizを使い、英文から直接内容を理解する力を育てます。
すべて声に出して読む必要がありますか?
最初は、音声に合わせて声に出して読むことをおすすめします。正しい発音や区切りを確認し、一定の速度で読み進めやすくなるためです。
内容を理解できないまま進んでもよいですか?
細部まで完全に理解する必要はありませんが、ストーリーの大意はつかむことを目指します。Story Quizにほとんど答えられない状態が続く場合は、ストーリーを読み直すか、『7-day English』など前段階の教材で読みの力を整えてください。
同じストーリーを繰り返す理由は何ですか?
一度目と二度目では、文章へ向けられる注意が異なるからです。最初は文字を追うだけで精いっぱいでも、繰り返すと語句の認識に余裕が生まれ、登場人物、出来事、細かな表現にも注意を向けられるようになります。
80 Words Quizとは何ですか?
英語の基本語を、日本語の一語訳ではなく、語が持つ中心的なイメージで理解するトレーニングです。多読の中で出会った語の多様な用法を整理し、文脈に応じて意味を捉える力を育てます。
どのような作品が収録されていますか?
聖書物語、読みやすい現代的なストーリー(イージーリーディング)、クラシック小説、偉人伝などを収録しています。文学、歴史、文化、人物など、多様な内容を英語で読むことができます。
英検対策になりますか?
『The Book of Books』は、長い文章を読む習慣、文章全体の主題を捉える力、知らない語を文脈から推測する力を育てるため、英検2級以上の長文読解につながります。試験前には、級別の英検オンラインレッスンや過去問を併用してください。
英検準1級や1級に合格できますか?
本教材だけで特定の級への合格を保証するものではありません。ただし、英検上位級で必要になる読書量、語彙との遭遇量、長文への持久力、文脈理解を大きく伸ばすことができます。級別の語彙、作文、過去問対策と組み合わせて活用してください。
洋書を読めるようになりますか?
『The Book of Books』は、洋書読書へ進むための橋渡し教材です。全240ストーリーを読み、文章量に慣れ、知らない語を推測しながら読み続ける経験を積むことで、自分で洋書を選んで読む土台を育てます。
1日何分取り組みますか?
1日1レッスン、約30分が目安です。生活に合わせて複数回に分けたり、時間のある日に複数レッスンへ取り組んだりすることもできます。
毎日取り組む必要がありますか?
毎日少しずつ読むことをおすすめしますが、生活に合わせて調整できます。読解力を伸ばすには、間隔を空けて一度に大量に読むだけでなく、継続して英文へ触れることが大切です。
レッスン期限は購入日から始まりますか?
レッスン期限は、購入日ではなく、レッスン開始手続きを行った日から18カ月です。期限内にテキストPDFと音声MP3をダウンロードしておけば、レッスン期限終了後もストーリーを読むことができます。
購入後すぐに始められますか?
クレジットカードで決済した場合は、決済完了後に届く案内に沿って、レッスン開始手続きを行えます。
インターネット環境は必要ですか?
オンラインレッスンへ取り組むには、インターネット環境が必要です。タブレットやスマートフォンを使用する場合は、安定したWi-Fi環境をおすすめします。
兄弟で一緒に使えますか?
オンラインレッスンは、原則として一人分が付属します。兄弟それぞれの学習履歴や習熟テストの結果を管理する場合は、人数分の追加オンラインレッスンが必要です。
