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母と子の音感教育の手引き

はじめに

この教材は、家庭でお母様とお子様が楽しく音楽を聞いたり、歌ったりするうちに、絶対音感と優れた音楽的な感性が身につくように考えて作ったものです。
音楽は音を楽しむことです。音楽が大好きになり注意して体全体で音を聞くことができるようになると飛躍的に音楽力は伸び、絶対音感も身につきます。
音楽力をつけるもう一つのポイントは、毎日少しずつでもこの教材でお子様と音楽遊びをすることです。絶対音感は、日々の繰り返しの中からある日突然に身につくものなのです。毎日、気持ちのさわやかな時に少しずつしましょう。
音感を身につけるためには、音を意識して聞くことと、無意識で聞くことが必要です。リトミック教材は、音を意識して聞く力を伸ばし、鑑賞曲は、無意識で聞くために作っています。食事の時やお子様が遊んでいる時等リラックスしている時に流してください。食事の時に音楽をかける習慣を作りましょう。
この教材は、ステップ1~ステップ10まであります。毎日1回、各ステップを1か月聞かせてください。
お母様とお子様が心から楽しんでこの教材を聞いてくださり、お子様の音楽力を伸ばされることを期待しています。


教材の特徴

音感を身につけ音楽的才能を伸ばす唯一の方法は、さまざまなジャンルのたくさんの名曲を聞くことにつきます。ただ、そういった曲を意識せずに聞かせることだけでなく、意識的に音を聞く訓練を合わせて行なうことによって、よりしっかりとした音に関する感覚を身につけることができます。
そこでこの教材では、実際に教室で行なわれている音感教育の指導を、ご家庭でも手軽に取り入れていただけるように作られています。ここで指導される内容は、大まかに分けて以下のようになります。

1. 自然や動植物の動きと比較による動きの表現
太陽、雨、草木等のイメージ、ぞう、うさぎ等の動きのイメージを通して個性豊かに表現する。

2. 強弱の変化
強い音、弱い音、小さい音、大きい音、静かな音など、強弱の変化。

3. 速度の変化
遅い曲、速い曲、歩く速さなど、速度の変化。

4. 高低の変化
高い音、低い音など、高低の移行。

5. 音色の違い
ピアノの音、琴の音など、打楽器の音。

この教材では、楽しく、集中して音を聞く習慣をつけます。その結果、絶対音感を身につけていきます。


教材の使い方

●この教材にはステップ1からステップ10までの10ヶ月分のレッスンが収録されています。
●各ステップには、意識して聞くレッスン部分と、意識せずに聞く鑑賞曲が入っています。
●1ステップにつき1か月を目安にかけ流してください。1日1回はかけ流しましょう。
●開始するお子様の年齢によっても楽しみ方は違います。参考例を記載しておきますので参考にしてください。

【0歳】聞かせるだけで結構です。
【1歳以上】教材の内容に沿って進んでください。特にお子様の喜ぶものがあれば何度でも繰り返し楽しんでください。


※まず親御さんが楽しんでください。※子ども一人で聞くのではなく、親子そろって聞いて身体を動かしてください。
※子どもの様子を見て、嫌がるようであればしばらくお休みしてください。
※無理強いは決してしないでください。お子様が音楽嫌いになります。


各ステップの取り組み


ステップ1

①ゆりかごの曲

母と子の音感教育

子どもをひざの上に座らせて、曲に合わせて左右に揺らしてあげましょう。ゆったりとした気持ちを味わいます。

②ドとレの音

ステップ1ではドとレの音を聞きます。

③いちばんぼしのうた

今月はドとレの音を使った曲を練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

④この音なあに?

いろいろな打楽器の音を聞きましょう。ここではカスタネット、トライアングル、タンブリンが鳴ります。

⑤集中して音を聞く練習

トライアングルが鳴りますから、音が聞こえなくなるまで耳を澄ましてじっと聞きましょう。聞こえなくなったら手をあげます。

⑥ボディーサイン

ドの音で腰に手を当てさせます。レの音でおへその下に手を当てさせます。先生がド、レと言うのにあわせて手を当てます。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子は親御さんが手を取ってやってあげましょう。

⑦リトミック(高音)

一定の高いフレーズが聞こえたら「たかいたかい」をしてあげましょう。子どもにやらせる場合はバンザイをさせます。

⑧リズムに合わせて、軽く叩く

先生の言う体の部分を曲に合わせて軽く叩きます。まだ自分で出来ない子は親御さんが手伝ってやるか、代わりにやさしく叩いてやります。

⑨リズムに合わせる、ボートこぎ

母と子の音感教育

子どもと向かい合い、足を伸ばして座ります。子どもの手を取って曲に合わせて押したり引いたりする。リズムに合わせてぎっこんばったんをします。

⑩リトミック(低音)

母と子の音感教育

お母様がひざで山を作り、子どもがそれに乗ります。曲の途中で低い音が聞こえたら、ひざのお山がくずれます。

⑪いちばんぼしのうた

もう一度、詞と音階でいちばんぼしを歌いましょう。

⑫だいこんのうた

だいこんのうたを歌いましょう。2回繰り返し。

⑬おもちゃ箱

いろいろな音を聞きましょう。ご家庭でも身の周りのいろいろなものを鳴らしてあげましょう。

【鑑賞曲】

「すみれ」「ゆめ」「アマリリス」


ステップ2

①りんごのうた

今月はド、レ、ミの音を使った曲を練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ド、レ、ミの音

ステップ2ではド、レ、ミの音を聞きます。

③楽器のかくれんぼ

いろいろな打楽器の音を聞きましょう。ここではすず、ウッドブロック、マラカスが鳴ります。

④リトミック

曲に合わせて歩きましょう。途中で音がなくなったらさっと座りましょう。

⑤ボディーサイン

ミの音で胃に手をあてます。ドとレの音はステップ1と同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子はお母様が手を取ってやってあげましょう。

⑥ボディーサイン

りんごの歌をボディーサインでしましょう。

⑦リトミック

母と子の音感教育

ちょうちょうになって空を飛ぶまねをします。一定のフレーズが聞こえたらちょうちょうが高い木に止まります。親御さんに触れるか、両手を頭の上でぱちんと叩かせ、次の音が鳴るまでじっとさせましょう。

⑧ド、レ、ミの音

フルートでド、レ、ミが鳴ります。できるお子様は合わせて言ってみましょう。

⑨あいさつのうた

あいさつの歌を歌いましょう。詞と音階を交互に歌います。

⑩リトミック

曲に合わせて元気に歩きましょう。ドの音が聞こえたら腰に手を当てます。

⑪リトミック

曲に合わせて元気に歩きましょう。ド、ミの音が聞こえたらさっと座りましょう。

⑫ボートこぎの歌

ステップ1に続き、ここでもボートこぎをしましょう。リズムに合わせてぎっこんばったんをします。今度は段々速くなりますよ。

⑬げんこつ山のたぬきさん

曲に合わせてげんこつ山のたぬきさんをしましょう。

⑭音の箱

音の箱に色々な音が入っています。ド、レ、ミの音が入っています。

【鑑賞曲】

ストリーボック作曲「金の星」/シューマン作曲「楽しき農夫」/チャイコフスキー作曲「ひばりの夜」


ステップ3

①かえるのうた

今月はかえるのうたを練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ド、レ、ミ、ファの音

ステップ3ではド、レ、ミ、ファの音を聞きます。ピアノと鉄琴に合わせてやってみましょう。

③ことばのリズム

言葉にはリズムがあります。言葉のリズムを叩いてみましょう。

④ダンボのうた

ダンボのうたを歌いましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

⑤ボディーサイン

ファの音で心臓に手を当てます。ド、レ、ミの音は前のステップと同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子は親御さんが手を取ってやってあげましょう。

⑥ボディーサイン

空とぶダンボをボディーサインでしましょう。

⑦リトミック(高低)

今度はいろいろな動物になりましょう。曲に合わせてうさぎさん、ぞうさん、子どものぞうのまねをします。

⑧リトミック

曲に合わせて元気に歌いましょう。レの音がしたらおへその下に手を当てます。ド、ファが聞こえたら座りましょう。

⑨ド、レ、ミ、ファの音

バイオリンでド、レ、ミ、ファが鳴ります。できるお子様は合わせて言ってみましょう。

⑩大きなたいこ

大きなたいこの歌を歌いましょう。両手で大きな太鼓小さな太鼓を作りましょう。

⑪リズム

かなづちを持って叩くまねをします。曲に合わせて強く打ったり弱く打ったりしましょう。

⑫ひげじいさん

母と子の音感教育

ひげじいさんをしましょう。両手でこぶしを作ってリズムに合わせて叩きましょう。

⑬音の箱

音の箱に色々な音が入っています。ド、レ、ミ、ファの音が入っています。

【鑑賞曲】

ヨナーソン作曲「かっこうワルツ」/ブルグミュラー作曲「牧歌」/ネッケ作曲「クシコスの郵便馬車」


ステップ4

①チューリップのうた

今月はチューリップのうたを練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。手で花を作って体を左右に揺らしましょう。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ド、レ、ミ、ファ、ソの音

ピアノに合わせて歌いましょう。ソの音でのどに手を当てます。ド、レ、ミ、ファの音は前のステップと同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子はお母様が手を取ってやってあげましょう。

③まねて歌う

まねをして言ってみましょう。こぶたぬきつねこを詞、鳴き声、音階で歌いましょう。

④言葉のリズム

言葉のリズムを叩いてみましょう。

⑤リトミック

曲に合わせて元気よく歩きましょう。シファソの音が聞こえたらさっと座りましょう。

⑥リトミック

曲に合わせて元気よく歩きましょう。ドミソが聞こえたら5回ジャンプしましょう。

⑦うさぎのうた

うさぎのうたを歌いましょう。詞と音階を交互に歌っています。

⑧音当て

鉄琴の音が鳴ります。どの音が鳴っているのか当てましょう。

⑨鳥のうた

鳥のうたを歌いましょう。

⑩リトミック(雰囲気)

うさぎになってピョンピョン跳んでみましょう。曲に合わせて寝たり起きたりするまねをしましょう。

⑪ぶんぶんぶん

はちが蜜を吸っています。ぶんぶんぶんを歌いましょう。詞と音階を交互に歌っています。

⑫音の箱

音の箱にいろいろな音が入っています。ミ、ドの音が入っています。

【鑑賞曲】

オースティン作曲「人形の夢と目覚め」/バッハ作曲「ミュゼット」「ガボット」


ステップ5

①きらきらぼし

今月はきらきらぼしのうたを練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、の音

ピアノと鉄琴に合わせて歌いましょう。

③ボディーサイン

ラの音で額に手を当てます。ド、レ、ミ、ファ、ソの音は前のステップと同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子は親御さんが手を取ってやってあげましょう。

④ボディーサイン

きらきらぼしをボディーサインでやりましょう。

⑤まねて歌う

先生が歌うのをまねて歌いましょう。

⑥リトミック

和音に合わせて立ったり座ったりしましょう。ドミソで立ちます。シファソで座ります。

⑦リトミック(高低)

曲に合わせて元気よく歩きましょう。高い音がしたら小鳥になって空を飛びましょう。低い音がしたらもぐらになって穴を掘りましょう。

⑧たまごのうた

たまごのうたを歌いましょう。

⑨音当て

鉄琴の音が鳴ります。どの音が鳴っているのか当てましょう。

⑩ことばのリズム

ことばのリズムを叩きましょう。サラダのうたを歌いましょう。詞と音階を交互に歌っています。

⑪お話

魔法の森。お話と曲に合わせて動作をしましょう。

⑫大きなくりの木の下で

大きなくりの木、まがったくりの木、小さなくりの木で、手遊びをしながら歌います。

⑬音の箱

音の箱に色々な音が入っています。ソ、ド、ドミソの音が入っています。

【鑑賞曲】

「マリオネット」/「貴婦人の乗馬」/「トルコ行進曲」


ステップ6

①たけのこいっぽん

今月はたけのこいっぽんの歌を練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シの歌

ピアノと鉄琴に合わせて歌いましょう。

③まねて歌う

先生が歌うのをまねて歌いましょう。

④リトミック

曲に合わせて元気よく歩きましょう。シファソでは座り、ドミソではジャンプしましょう。

⑤ボディーサイン

シの音で頭の上に手を当てます。ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラの音は前のステップと同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子は親御さんが手を取ってやってあげましょう。

⑥ひらいたひらいた

ひらいたひらいたを歌いましょう。

⑦なんの楽器かな?

いろいろな楽器の音が聞こえます。なんの楽器か当ててみましょう。

⑧ボディーサイン

たけのこいっぽんをボディーサインでしましょう。

⑨電車の運転手

電車の運転手になりましょう。だんだん速くなったり、遅くなったりします。音をよく聞いてリズムに合わせて走ります。アチェレランド、リタルダンド

⑩リトミック(雰囲気)

音の雰囲気で、元気に歩いたり、傘をさしたりしましょう。

⑪音当て

ピアノの音が鳴ります。どの音が鳴っているのか当てましょう。

⑫いとまきの歌

いとまきの歌を歌いましょう。手遊びも入れましょう。

⑬かくれんぼの歌

かくれんぼの歌を練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

【鑑賞曲】

ストリーボック作曲「たのしいおやすみ」/シューマン作曲「異国から」「おにごっこ」/モーツァルト作曲「キラキラ星変奏曲より」


ステップ7

①宇宙船に乗って

今月は宇宙船に乗ってを練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②ハ長調の音階

ハ長調の音階を聞きましょう。

③ボディーサイン

ドの音でバンザイをします。ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シの音は前のステップと同じです。歌える子は歌いながらさせましょう。小さい子は親御さんが手を取ってやってあげましょう。

④ボディーサイン

ハ長調の音階をボディーサインでしましょう。

⑤まねて歌う

先生のまねをして歌いましょう。

⑥曲に合わせて

和音に合わせて動作をしましょう。ドミソで立ちます。ドファラで手をあげましょう。

⑦曲に合わせて

和音に合わせて動作をしましょう。ドミソで立ちます。シファソで座りましょう。

⑧ことばのリズム

言葉のリズムに合わせて手を叩きましょう。三拍子の練習です。

⑨曲に合わせて(雰囲気)

曲の感じに合わせて動作をしましょう。

⑩お話

うさぎとライオン。うさぎのまねをしましょう。ライオンが出て来たらお母様の背中に隠れましょう。

⑪音の箱

音の箱にいろいろな音が入っています。ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、ドが入っています。

⑫どんぐりころころ

どんぐりころころを歌いましょう。詞と音階を交互に歌いましょう。

⑬手を叩きましょう

手を叩きましょうを歌いましょう。詞と音階を交互に歌います。

【鑑賞曲】

「ユーモレスク」/「小犬のワルツ」


ステップ8

①さくらさくら

今月はさくらさくらを練習しましょう。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②日本音階

琴で日本音階を聞きましょう。

③まねて歌う

先生のまねをして歌いましょう。

④ことばのリズム

ことばのリズムを叩きましょう。

⑤畑のうた

畑のうたを歌いましょう。

⑥ボディーサイン

ボディーサインでハ長調の音階をしましょう。

⑦曲に合わせて

曲に合わせて元気よく歩きましょう。ドミソで止まります。シファソで座ります。ドファソで手をあげましょう。

⑧まねて歌う

先生のまねをして歌いましょう。

⑨お話

うさぎとライオン。

⑩お話

金太郎のお話を聞きましょう。お話が終わったら金太郎を元気よく歌いましょう。

⑪音当て

鉄琴に合わせて歌いましょう。ハ長調の音階。

⑫まつぼっくり

まつぼっくりを歌いましょう。

【鑑賞曲】

「乙女の祈り」/「わらべうた」


ステップ9

①むすんでひらいて

今月はむすんでひらいてを練習しましょう。詞と交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②音当て

ピアノの音が鳴ります。何の音か当てましょう。

③まねて歌う

先生のまねをして歌いましょう。

④ハ長調の音階

鉄琴に合わせてハ長調の音階を歌いましょう。

⑤グーチョキパーの歌

グーチョキパーの歌を歌いましょう。

⑥電車の運転手

電車の運転手になりましょう。段々速くなったり遅くなったりします。音をよく聞いてリズムに合わせて走りましょう。

⑦大きなボール

両手で大きなボールや小さなボールを作ってみましょう。フォルテ、ピアノの練習です。

⑧いろいろな音

シンセサイザーのいろいろな音が聞こえます。他にもいろいろな音があります。

⑨肩たたきのうた

リズムに合わせて親御さんの肩を叩いてあげましょう。

⑩ことばのリズム

先生に合わせてことばのリズムを叩きましょう。

⑪滑り台をのぼる

滑り台を昇ったり降りたりします。グリッサンド。

⑫魔法の呪文を唱えよう

ドミソ、ドファラ、シファソ、ドミソ。

【鑑賞曲】

「エリーゼのために」/「月の光」


ステップ10

①ロンドン橋

今月はロンドン橋を練習しましょう。詞と音階を交互に歌っています。曲に合わせて歌えるようにしましょう。

②おてらのおしょうさん

おてらのおしょうさんをしましょう。

③まねをして歌う

先生のまねをして歌いましょう。2回目は短く切って歌いましょう。

④曲に合わせて

和音をよく聞きましょう。ドミソが聞こえたら立ちましょう。ドファラが聞こえたら手をあげましょう。シファソが聞こえたら座りましょう。

⑤音当て

鉄琴が鳴ります。何の音か当てましょう。

⑥曲に合わせて

曲に合わせて元気よく歩きましょう。一定のフレーズが聞こえたら一本足のかかしになりましょう。

⑦曲に合わせて

曲に合わせて元気よく歩きましょう。一定のフレーズが聞こえたら反対を向いて歩きましょう。

⑧ロンドン橋

ロンドン橋を自分で歌いましょう。1回目は詞で、2回目は音階で歌いましょう。お母様も歌ってください。歌えない子はお母様が代わりに歌ってあげます。

⑨ハ長調の音階

一緒にハ長調の音階を歌いましょう。

⑩ジャンプ

曲に合わせて大きくジャンプしたり、ケンケンしたりしましょう。

⑪和音あて

何の和音か当てましょう。

⑫ボディーサイン

低いドと高いドでしましょう。

⑬音当て

何の音か当てましょう。

【鑑賞曲】

「白鳥」/「子どものための小品」



ダウンロード教材の著作権は、制作者に帰属します。

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