0歳から12歳まで。小学生で英検準2級以上に合格できる最新ウェブ英語学習教材のパルキッズです。


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講師のご紹介
船津洋

船津 洋(FUNATSU HIROSHI)


1965年、東京都生まれ。株式会社児童英語研究所・代表取締役。米カンザス州の大学などで学び、帰国後、右脳教育の第一人者・七田眞氏に師事、児童英語研究所に入社。25年以上に渡る幼児教室・英語教室での教務を通じて幼児の発達に携わるかたわら、『パルキッズ』シリーズをはじめ、幼児・児童向けの教材を多数開発。また、英語通信教育プログラムの教務担当として6万件以上の指導を行う。講演にも定評があり、全国各地で英語教育メソッドを広めている。2015年より上智大学外国語学部英語学科に在籍中。
著書はベストセラーとなった『たった80単語!読むだけで英語脳になる本』(三笠書房)をはじめ、『英語の絶対音感トレーニング』(フォレスト出版)、『どんな子でもバイリンガルに育つ魔法のメソッド』(総合法令出版)、『子どもの英語脳の育て方』(現代書林)など多数。


講演会ダイジェスト

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講演会で"いま"を知ると英語教育の必要性が見えてきます。

将来かかる教育費のいまがわかります。

教育費

将来かかるわが子の教育費、いくらになるか具体的な金額をイメージできますか?
大学全入時代です。お子さまを大学に進学させようとお考えでしょう。さらに、理系有利の今、進学させるなら理系だとお考えの方は少なくないはずです。
例えばお子さまが2人いたとします。そのお子さまが私立大学理系学部に進んだとすると、その教育費は1人約2,000万円、2人で約4,000万円かかります(※弊社調べ)。
この数字を見ると「いやいや、うちは国公立大学に進ませます」となるでしょう。確かに、国公立大学理系学部進学を1つのゴールに設定するとなると確かに教育費は約半分になります。しかしその目標を達成するには"適切な英語教育"が必要になってくるのです。

年々深刻になっている学力の二極化のいまがわかります。

二極化

昭和の時代は今の子どもたちと比べるととても良い時代でした。優秀な1割、普通な8割、残念な1割という分布でした。それが今は、優秀な1割、残念な9割という構図になっています。私たち親世代の頃よりも学力の二極化は極端に進んでいます。
さらに優秀な1割は私たちの頃よりも優秀になっています。昭和の時代は努力次第で普通なグループから優秀なグループに入ることができました。しかし、今の時代、一度残念なグループに入ってしまうと優秀なグループに入ることはほぼできません。子どもたちは生まれたときはみんな優秀なグループに属しています。それが親が与える環境ひとつで、子どもたちは残念なグループにドロップしていきます。逆転不可能な今の時代、優秀なグループに居続けるためには、実は幼児・児童期からの英語教育が必要です。

学校で行われている英語教育のいまがわかります。

学校

「幼児期に英語教育をしなくても、学校の英語の授業が良くなっているから大丈夫よ」。果たしてそれは本当でしょうか?
確かに私たち親世代の頃とは学校英語のカリキュラムも変わってきています。英語教育も小学校から必須科目として行われるようになりました。一見、私たちの頃よりも良くなっているように思えますが、実は英語教育を行う学校の現場は大混乱しているのです。
学校に英語教育をまかせていると、その大混乱に巻き込まれかねません。
そのことを知っている親たちは、学校にまかせず自宅でわが子に適切な英語教育を行っています。

子どもたちの就職事情のいまがわかります。

就職

わが子には夢を叶えてほしい。就きたい職業に就いてほしい。
それを考えない親はいらっしゃらないでしょう。しかし、優秀な子はどんどん優秀になり、二極化が進む今、雇う側の企業も「優秀な人材」を確保するために必死になっています。
就職に学歴は関係ない。一部で言われていますが、実はいまこそ夢を叶えるためには「学」が必要な時代になってきています。そんな状況の中、幼児・児童期に英語教育を行うだけで、「就職難」という問題を簡単に解決できるのです。

いまお子さまに必要な"適切な英語教育"がわかります。

自宅でわが子をバイリンガルに育てる方法って?

バイリンガル

「わが子をバイリンガルに育てる」。バイリンガルが身近でない私たち日本人にとって、わが子に確かな英語力を身につけさせることはとても難しいような気がします。
また、日本では多種多様な「バイリンガル育児法」が唱えられているため、どの方法を選べばよいのか迷われている方も多いでしょう。
しかし、世界中で研究されている言語学の世界に触れてみると、わが子をバイリンガルに育てる方法は以外と少なく、当たり前の方法であることに気づきます。
実際に世界中で研究されている最新の言語学の世界に触れることで、ご自宅でも確実にお子さまをバイリンガルに育てる方法がわかります。

幼児英語教育のゴールは「小学生でひとまず英検準2級」?

英検準2級

パルキッズでは英語教育のひとつのゴールとして「小学生で英検準2級以上」を目標にしていただいています。実は小学生で英検準2級以上に合格しているとお子さまだけでなく、親にも大きなメリットがあることは以外と知られていません。
講演会では、実際に合格した子どもたちの話を聞いていただきながら、なぜ、小学生で英検準2級以上に合格するのを目標にすると良いのか、そしてどうすれば小学生で英検準2級に合格できるのかがわかります。

前回の講演会の様子を見てみよう

講演会の様子

 去る5月14日に東京・新宿にてパルキッズ講演会を開催させていただきました。お忙しい中、100名近くの皆様にご参加いただき、まことにありがとうございました。
 講演会では「いまの子どもを取り巻く教育の現状」を詳しくお伝えしながら、その中でわが子が将来道に迷わないためにはやはり「早期の英語教育が必要である」こと、そして幼児期、児童期に分けて「どうやってわが子をバイリンガルに育てるのか」という方法について、順を追って解説させていただきました。
 また、講演会終了後は、講師・船津洋の著書販売・サイン会、教材体験・相談会を催し、そちらも大勢のご参加者の皆様にお越しいただきました。
 第一次ベビーブームと呼ばれた今の幼児・児童の祖父母世代は年間の出生数が約270万人、そしてその子どもたち、つまり今の幼児・児童の親世代は第二次ベビーブームと呼ばれ、出生数は約200万人でした。それが、その後減少傾向をたどり、現在では年間出生数が100万人を切り、いわゆる少子化と呼ばれて久しくなっています。
 しかし、講演会で実際に保護者の皆様と接したり、日々、英語教育に関するお問い合わせをいただいたりする中で感じるのが、子どもの数は減っていても、早期教育に関心がある、またはすでに行っている方の数は変わらないどころか、むしろ増えている感があるということです。
 今回は、講演会にご参加いただいた皆様にご協力いただきましたアンケートを元に、今の保護者様がどのように早期英語教育に対して考えていらっしゃるのか、そしてどういった方が関心をもっていらっしゃるのかを紐解いてみたいと思います。


| ご参加いただいた方はどんな方?

イメージ2 まずは、講演会にご参加いただいた方についてです。ご参加者の属性で一番多かったのが、「すでにパルキッズに取り組んでいる方」で全体の66%でした。
 これを見ると、ひと昔前の英語教育ブームの頃にあったような、教材を買って満足してしまう(継続できない)という方は少なくなり、しっかりと成果を出していきたいという目標達成へのモチベーションが高い方のご参加が多かったのではないかと思います。
 その証拠に、ご参加の動機を見てみると最も多いのが「今後の取り組みの指針としたい」という方が約6割となっています。つまり、パルキッズをスタートして、しっかりと成果を出すための指針を得るためにご参加いただいた方が多いことがわかります。
 教務を担当していて感じるのが、英語教育というのは「教材の購入」というのはゴールではなくスタートであることです。当たり前のことですが、どれだけ効果的な教材であっても正しい取り組み方で継続していただかなくては成果は出ません。また、英語教育は一朝一夕で成果が出るものではなく、少なくとも身につくまで3年はかかります。
 おそらくご参加いただいた皆様は、そこをよくご存知で、「正しく継続して取り組むために」という意識のもとにご参加いただいたのではないでしょうか。教務担当として、これほど嬉しいことはありません。


| パルキッズ生の保護者様は情報強者?

イメージ3 次に、これは前々から感じていたことではありますが、パルキッズに取り組んでいる方、ご関心のある方というのは、いわゆる「情報強者」の方が多いようです。情報強者というのは、インターネット全盛の現在であれば、ネット上にある膨大な情報の中から、ご自身にとって必要、かつ信頼性が高く、有益な情報を手に入れられる方を言います。
 パルキッズは他社教材と比べて、テレビやインターネット上で大々的にプロモーションをしていません。そんな中、今回講演会にご参加いただいた方の96%は、パルキッズのことを「インターネット」「Facebook」「メールマガジン」といったネットを介してお知りいただいたようです。
 つまり、テレビやラジオなどの情報を受け身で得るメディアを介してではなく、必要な検索キーワードを取捨選択し、積極的に情報を得るインターネットを介して、パルキッズをお知りになっているということから、ネットリテラシーが比較的高い方に多くご参加いただいたことがわかります。
 また、スマートフォンの普及によってPCの所有率が先進国の中で下位に位置している日本ですが、その中で今回講演会にご参加いただいた方の9割を越えるご家庭でPCを利用されていることから、ITリテラシーも平均以上であることは想像できます。


| うれしいお言葉をたくさんいただきました

イメージ4 ご紹介したデータはご回答いただいたアンケートの一部ですが、ご参加いただいた皆様の傾向としては、ITリテラシー、ネットリテラシーが比較的高く、情報強者であり、さらに教育においては目標達成への意識の高さをうかがうことができます。
 最後に今回ご参加いただきました皆様のご感想の一部をご紹介させていただきます。繰り返しになりますが、今回講演会にご参加いただきまことにありがとうございました。また、今回ご都合が悪くご参加いただけなかった皆様、また講演会を企画させていただきますので、ぜひ楽しみにお待ちいただければ幸いです。

"あっという間の2時間だった。今の教育、社会について知ることができ参考になりました。"
"英検5級オンラインを取り組んでおり、”形”でなんとなくわかり正解できるようになっている。なぜそれが可能なのか講演会で理解することができた。"
"幼児へのインプットと小学生のインプットの違いを知ることができた。"
"多くの情報が織り込まれ現実的具体的な考え方が示されていて、今後の子どもの教育方針について非常に参考になることがありました。"
"後半の言語獲得のお話がおもしろかった。また夢も膨らみました。"
"以前にも参加し、幼児英語教育の重要性を認識した。日々過ごすうちに忘れてしまうこともあったが今回参加したことで再び重要性を再認識した。"
"20年後の母の日を楽しみにして頑張ろうと思います。"
"子どもたち世代が親になったことをイメージすることが大事だということを改めて理解した。二極化の中でどのように上位1割に入っていけるか…具体的なプランを探していきたい。"
"子ども(6歳・3歳)を預けて参加して本当によかったです。幸せな母の日でした。20年後笑っていられるようにパルキッズを取り組みたい。"
"何度も参加しているが、その度に聞いたはずのことを忘れてしまっている。新たに発見したことなどがあります。今日も来て本当によかった。コツコツ続けたいと思う。地道な努力が一番。"
"幼児だけでなく小学生中学生からの英語を身につける仕組みを教えていただけてよかった。将来の年収や大学でかかる費用など、現実味のあるお話でした。頑張りたい。" "時間がないと流されてきました。成果を意識していきたいです。"
"私自身のモチベーションアップのためにとても素晴らしい講演でした。今は子どもが小さいので毎日のレッスンを続けていきたいと思う。"

講演会にご参加いただいた方への特典

講師・船津洋の著書販売&サイン会

教育費

講演会だけの人気特典、講師・船津洋の著書販売サイン会を行います。サイン会では英語だけでなく子育て・教育・進学のお悩みを個別にご相談いただけます。

パルキッズ教材が間近で見られます。

二極化

幼児英語教材「パルキッズ」シリーズをはじめ、小学生用教材・多読教材など、弊社でご提供している教材を、実際に手にとってご覧いただけます。また、いつも掲示板でお答えしている教務指導員にお子さまに必要な教材を直接ご相談していただけます。

オンラインレッスンを体験できます。

バイリンガル

「パルキッズ」シリーズ、絵本教材「アイキャンリード」「アイラブリーディング」に付属しているオンラインレッスンを体験していただけます。最新の学習システムをご体験ください。また、いつも掲示板でお答えしている教務指導員にお子さまにオンラインレッスンの詳しい内容を聞くこともできます。

開催情報

参加費

おひとり様 [前売り] 1,000円 [当日] 3,000円

※ご夫婦でのご参加は2名様で[前売り]1,000円/[当日]3,000円とさせていただきます。
※お子さまのご入場はできません(託児もございません)。


開催日時

2017年9月24日(日)
14:00〜16:00(開場 13:30)


開催場所

AP大阪駅前梅田1丁目 APホール
【大阪市北区梅田1-12-12 東京建物梅田ビルB2】

●大阪駅 中央南口 徒歩2分(JR大阪環状線)
●梅田駅 南改札口 徒歩2分(御堂筋線)

まずは、仮予約をしよう。

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