0歳から12歳まで。小学生で英検準2級以上に合格できる最新ウェブ英語学習教材のパルキッズです。


カートを見る
ログイン
パルキッズCLUB
今月の内容

[特集記事]  完・船津流「育児論」
[特集記事]  自分の経験をわが子に伝えていますか?

—————— 船津 洋(Hiroshi Funatsu)


唐突ですが、親が子より優れている点は何でしょう。体力であり、経済力であり、思考力であり、知識量であり、経験量であり…等々枚挙に困じることはありません。もっとも、このような極度の一般化を伴うような思考が、親子関係においてさまざまな弊害を生じさせる元凶で ...続きを読む

記事を読む

[パルキッズ塾]  「パルキッズプリスクーラー」ってどんな教材?


昨年、中国は北京と西安でパルキッズの理論、そして取り組み方についての保護者向け講演会を行ってきました。  中国では昨今、早期教育への注目が高くなっており、特に富裕層の保護者は積極的にわが子に早期教育を受けさせています。聞くところによると、中国では ...続きを読む

記事を読む

[ハワイアン子育てジャーナル]  考える力を育てる


現代は「先の見えない社会」です。今日正しいことが明日には間違ったことにコロッと変わってしまう。そんな常識や価値観の大変動が日常的に起きています。医療やテクノロジーはもちろん、ダイエットから子育てに至るまで、日々新しい発見、検証、研究がなされ、今までの ...続きを読む

記事を読む

今月のお知らせ

[NEWS]  5月14日(日) 船津洋・講演会[東京・新宿]開催決定!ただいまご参加受付中

詳細をチェックする

[NEWS]  2017年4月3日まで・パルキッズ新年度応援キャンペーン開催中

詳細をチェックする

おすすめの注目記事

[2017年1月号]  子どもはどうしてコトバを身につける?
[2017年1月号]  最新言語学から子どもの言語獲得の謎を解いてみよう


幼児期の言語獲得、母語獲得に関しては、あまり突っ込んで考えたことがない方が多いのではないでしょうか。いや、むしろ、考えない方が自然です。なぜ我々は日本語の文法を習う前から、幼児でも正しく日本語を話せるのでしょう。こんなことを考え始めたら思考の深みには ...続きを読む

記事を読む

[2016年12月号]  続々・船津流「育児論」
[2016年12月号]  その四、わが子にいろいろな経験をさせていますか?


10月に本誌(パルキッズ通信)上に愚生の育児観の一端を書き連ねたところ、ダウンロード数が思いの外伸びているのに気をよくして、翌11月号では続編を書いてみましたが、なんと引き続き読者数が増えているとのこと。英語教育を専らのテーマとする本誌で、こんな記事 ...続きを読む

記事を読む

[2016年11月号]  続・船津流「育児論」
[2016年11月号]  あなたは子どもに対して過保護?それとも過干渉?


さて、先月号の特集では、我が育児を振り返って思い付くままに、親としての自分に課していた思考の制限や、育児における姿勢として貫いてきたことを書き記しました。あまりにも私事に過ぎるので読者の皆様も辟易なさるかと思いきや、意外にもアクセス数が多かったので、少々気を ...続きを読む

記事を読む

バックナンバーを読む